top of page
  • 株式会社エービーコンサルティング 鈴木健彦

明けましておめでとうございます

 皆さまは、どのような年末年始をお過ごしになられましたでしょうか。


 今年はオリンピックイヤーで日本への外国人観光客の増加など経済の追い風がある一方、景気後退の影も様々なところで出てきています。

 その様な中で地域振興の支援は、経済活性化の一助になれるように微力ながら頑張っていきたいと思います。

 また、不動産売買はこれまで通りに依頼者の方の立場から、様々な市況変化を踏まえて適切なアドバイスをさせて頂けるように努めていきたいと思います。

 

 このブログの更新頻度を上げられるように意識しつつ、今年も頑張っていきますので、皆様よろしくお願いいたします。

閲覧数:1回0件のコメント

最新記事

すべて表示

昨年中は多くの皆様に支えていただき、無事に事業を継続することができました。 関りをお持ちいただいた皆様に感謝申し上げます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 6月から始まった弊社第5期も順調に推移し、鈴木が不動産業界に入ってから売買契約仲介件数が半年で最も多くありました。社会情勢の先が読み難い中であっても、相続や終活、事業活動として等、様々なお客さまをご紹介いただきお仕事をさせていただきました

農業売上高9兆円産業、アニメーション・ゲーム産業は9兆円産業。これにはいわゆる聖地巡礼などといった観光波及効果、コスプレ・フィギュア制作・販売のすそ野の広がりは含まれていません。 食のセキュリティが言われている中、農業の重要性はわかっているつもりです。産業規模として、アニメーションやゲームといったものは農業以上の売り上げがあり、かつ、世界市場で闘える数少ない国内産業になってきています。 しかし、地

最終回、火曜日夜にリアルタイムで見ることができました。「サブリース」が今回のテーマで、昼間の情報番組でもNHKでは過去のサブリースによる消費者問題化した事例を放送していたようです。 サブリースとは、所有者の方が「丸投げ又貸し」をする事業者にお任せして、「家賃保証」をしてもらって楽に収益を上げようというもの。 しかし、この契約に色々と罠が仕掛けれていて… 結果的に仲介事業者や建設事業者が設けて、投資

bottom of page